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世の中には不妊に悩む女性のために不妊治療人工授精体外受精などの様々な手段が存在します。

 

 

不妊を解決する手段として最も身近なものが「妊活サプリを取ること」だと思いますが、その妊活サプリだけでもものすごい種類がありますよね。

 

 

そんな中で従来の妊活サプリには無い「腸内環境を整えることで妊娠しやすい体づくりをする」という、全く新しいアプローチで作られたサプリが「スルーラ」というものです。

妊活サプリというと「マカ」とか「葉酸」が有名ですが「腸内環境を整える」という視点での妊活サプリというのはスルーラくらいしか存在しないのではないでしょうか。

 

こちらでは、全く新しい妊活サプリ「スルーラ」について徹底的にレビューをして本当に効果があるのか?ということを探っていきたいと思います。

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スルーラってどんなサプリなの?

スルーラは「腸内環境を整える」という観点から妊娠しやすい体づくりをしようという目的で

 

・ガラクトオリゴ糖、乳果オリゴ糖、フラクトオリゴ糖の三種類のオリゴ糖
赤ちゃん由来の生きたまま腸に届くビフィズス菌
5億個乳酸菌
・腸内を善玉菌優勢に導く乳酸菌生産物質

 

が含まれている妊活サプリで、これらの腸内環境を整える成分の他にも

 

・厚生労働省推薦のモノグルタミン酸型葉酸
112種類のスーパーフルーツ酵素

などが含まれています。

 

さらに、人工甘味料、人工着色料、保存料、酸化防止剤、膨張剤、防カビ剤、光沢剤といった余計な添加物は一切入っておりません。

 

また、妊活中に限らず妊娠中や授乳中の時の赤ちゃんの事を考えて放射性セシウム検査をしたところ「検出なし」の結果が得られている安全なサプリメントです。

妊活には葉酸だけじゃない!腸内環境を整えるのも大事

葉酸が妊娠に良い」というのは妊活をしている人にとってはもはや常識とも言えるくらいの話で、妊活サプリには大抵この葉酸が含まれています。

造血ビタミン」とも言われている葉酸は、体の血行の巡りを良くして受精卵が着床しやすいように働きかけてくれる他に、高齢出産のリスクとして名高い「ダウン症」や、「二分脊椎症」「無脳症」などの神経管閉鎖障害を持った赤ちゃんが生まれるリスクを軽減してくれる効果があるからです。

 

また、赤ちゃんがお母さんのお腹から出てきた後も、葉酸を摂取することで赤ちゃんの発達障害を防ぐことが出来る効果があるとも言われています。

 

厚生労働省も「妊娠1ヶ月前から1日400μgの葉酸を摂取すること」を推奨しており、その効果は国も認めるほどなのです。

 

 

そして厚生労働省は葉酸について食事ではなく「サプリメントで摂取すること」を推奨していますが、それは

 

・吸収しにくい
・熱に弱く分解されてしまう

 

という理由があるから。

 

葉酸」という名前からもわかるように緑黄色野菜に多く含まれているのですが、野菜は通常加熱調理をして食べることが多いですし、食事だけで必要摂取量の葉酸を取ることはなかなか難しいんですね。

だから葉酸サプリメントで妊活をするという方向性は間違っていないのですが、これだけでは不十分で、それと同時に「腸内環境を整えること」が重要になってくるのです。

 

だからオリゴ糖、ビフィズス菌、乳酸菌という腸内環境を整えてくれるものと、葉酸を同時に取ることが出来るという点においてスルーラは他の妊活サプリにはない、全く新しい画期的な存在になっているのです。

 

とはいえ

腸内環境が妊娠にどう関係あるのかイマイチピンとこない!

という人も多いと思いますから、もう少しそこを掘り下げてお話していきますね。

腸と妊娠ってどう関係しているの?

一見全く関係ないように思える「腸内環境」と「妊娠」ですが、実はこの両者には深~い関係があるのです。

 

「腸と妊娠」の関係を示す最も分かりやすい例は「妊娠中の便秘」です。

女性は元々便秘になりやすい体質だということもありますが、妊娠中は特に便秘になりやすいという話を聞いたことがありませんか?

 

なにしろ通常の便秘薬の他に「妊婦用の便秘薬」というものが売られているほど、妊娠と便秘というのは切っても切り離せない関係があるのです。

 

なぜ妊娠すると便秘になりやすくなるのかというと、子宮と腸が「平滑筋」を通してつながっているからです。

 

妊娠というのは受精卵が子宮内膜に着床することで起こりますが、受精卵を子宮でちゃんと育てるために、子宮内膜をどんどん厚く、硬くなるようにと体が命令をします。

厚く硬くなった子宮は動きが鈍くなり、平滑筋を通して子宮とつながっている腸の動きも鈍ります。すると便を押し出す腸の蠕動運動も鈍くなり、便秘になってしまうというメカニズムなのです。

 

これは単に腸と妊娠の関係を示す一例ですが、もう少し具体的に「なぜ腸内環境を整えると妊娠しやすい体になるのか」ということを話していきましょう。

なぜ腸内環境を整えると妊娠しやすくなるのか?

なぜ腸内環境を整えると妊娠しやすい体になるのか?

 

これは、逆に「腸内環境が悪化していることで妊娠にどう悪影響を及ぼすか」ということを考えてもわかります。

便秘による有害物質が卵巣・卵子を老化させる

腸内環境が悪化していると「便秘」という症状として現れることが多いですが、便秘になると便が腸に長く留まることになり、それはやがて腐敗して有害物質を発生させることになります。

 

発生した有害物質は腸から再吸収されて血液を巡って全身に行き渡ります。

 

中でも老化の原因となる活性酸素は非常に厄介で、これが過剰に発生してしまうと腸と位置関係の近い子宮にも悪影響を及ぼすのは想像に難くありません。

 

過剰に発生した活性酸素は卵巣を攻撃して卵子の老化を引き起こします。

 

卵子の老化というのは妊娠にとっては非常に手痛いものです。

高齢になると妊娠しにくくなるというのはもはや周知の事実ですが、これは加齢に伴う老化によって卵子の元となる卵母細胞の数が減ることと、卵子そのものの質が低下してしまうことが原因です。

 

卵母細胞というのは人の一生で増えることはなく減る一方です。だから活性酸素が卵巣を攻撃すればただでさえ数に限りのある卵母細胞がうまく卵子に変わることが出来なくなってしまいます。

 

また、活性酸素が卵子そのものを攻撃すれば、せっかく精子と出会えてもうまく結合できなかったり、あるいは受精しても着床しにくかったり、着床しても流産のリスクが高まるという、妊娠のあらゆる段階で問題が出てきます。

便秘が子宮を圧迫してしまう

便秘をしているというのは腸に便が詰まって圧迫されている状態です。

 

この便秘によって膨れ上がった腸が、物理的に子宮を阻害していることにより受精の障害となることが考えられます。

 

腸は子宮のちょうど後ろにある臓器なので、物理的な位置関係も近くイメージがしやすいと思います。

 

実際、便秘になると「子宮が痛い」と訴える女性もおり、中には「子宮筋腫」という病気を発症しているケースもあります。

 

子宮筋腫は35歳以上の女性の3~4人に一人が発症しているという身近な病気で、これも便秘を悪化させる原因になりますから注意が必要ですね。

ストレスによる排卵ホルモン分泌の異常

ストレス

実は腸はストレスとも密接に関係しています。

 

元々腸は脳が存在する前の神経伝達器官として生まれたという経緯があり、「第二の脳」と呼ばれているほど複雑な器官です。

 

そして「腸脳相関」なんて言葉もあるほど、腸と脳は密接に関わっています。

脳

緊張すると腹痛になる」というのは腸脳相関を示す分かりやすい例でしょう。脳がストレスを感じることで、それが腸に影響を及ぼしたのです。

 

そして、逆に腸内環境の悪化が脳に及ぼす悪影響というのも無視できません。

 

腸では脳内神経伝達物質である「セロトニン」や「ドーパミン」の元となる物質を生成しており、腸内環境が悪化していればこういった神経伝達物質を満足に作れないということです。

 

特にセロトニンはストレスを軽減させる効果があることから「幸せホルモン」とか「安らぎホルモン」なんて言われているほどで、セロトニンの分泌がうまく出来ないとストレスを溜めやすくなってしまいます。

 

実際、腸内環境を整えることでストレスを軽減する効果があるという研究が発表されています。

 

ストレスが溜まると体の様々な部分に悪影響を及ぼすというのはよく聞く話ですが、これは妊娠においても例外ではなく、排卵を促すホルモンの分泌が低下して妊娠しづらくなってしまうのです。

免疫調整機能に異常をもたらす

人間の体の免疫機能の60%が腸に集結しています。

 

それはつまり、腸内環境を整えれば免疫機能が向上するということでもあります。

 

例えば善玉菌の代表とも言える存在に「ビフィズス菌」というものがありますが、このビフィズス菌の粉末を投与することで花粉症が和らいだ、という研究報告もあります。

花粉症

当サイトでは何度もお話しているところですが、腸というのは栄養を吸収するための「最終窓口」であり、つまりそれは「体に取り入れるか外に出すか」の最終決定を下すという重要な器官だということです。

 

だからここで外界からの異物有害物質を食い止める為に、体の大半の免疫機能が集結させているというのは納得のいくところです。

 

そしてこの免疫機能が過剰に反応して、本来無害な物質に対して攻撃してしまうのがアレルギー反応です。

 

腸内環境が悪化して免疫機能の調節がうまくいかないとどうなるかというと、「精子」や「受精卵」などの本来無害な物質に対して攻撃を仕掛けてしまうということなのです。

 

いくら妊娠に良い方法を試しても、自身の体が拒否してしまっているのでは全く無意味ですね。

栄養の吸収率が低下する

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前段の話でもすこし出ましたが、腸というのは取り入れた栄養を吸収するか、外へ排出するかの最終決定をする重要な器官です。

 

そして、仮に体に良い栄養を摂取したとしても吸収されなければ全く意味がありません。その吸収のしやすさに腸内環境の良し悪しが関わってきます。

 

これは他の葉酸サプリ、マカ、ルイボスティーといった妊活に効果がある食べ物はもちろんですが、日々の食事にも関わってくる非常に重要な要素です。

 

特に、色々な方法を試して全く効果が出なかった!という人はこういう基本的なところを見落としがちですよね。

 

このように、腸内環境が悪化していることで妊娠に及ぼす悪影響はいくつもありますので、一見関係ないように思える「腸内環境を整えること」によって妊娠しやすい体づくりが出来るのです。

腸が及ぼす影響は他にも色々ある!

というのは本当に体の色んな所に関わってきて、単に妊娠しやすい体づくりだけでなく体のトータルケアが出来るので是非気を使ってあげたいものです。

 

一説には「腸を整えると性格も改善する」なんて説も言われているほど・・・実際に、元気なマウスの腸内細菌を別のマウスに移したら性格が活発になったなんて実験が報告されてるんですよね。

 

もし元気な人の腸内細菌を移植して元気な性格になれるなら凄いことですよね。私は高田純次さんの腸内細菌を移植したいです(笑)。

まあ、これはちょっと「本当かな?」と思うところもあるんですが、脳内神経伝達物質の生成に腸が関わってくるということを考えれば有り得なくはない話なのでしょう。

 

それだけ腸が体に及ぼす影響というのが色々なところに波及しているということでもありますね。

 

妊娠しやすい体づくりというのはその1つに過ぎないのでしょう。

 

私は元々、腸内環境を整えることの重要性を散々訴えてきたので「腸を整えれば妊娠しやすくなる」というのも「そりゃ当然だよ!」って感じですけどね。

なぜ腸内環境を整えるのにオリゴ糖とビフィズス菌なのか?

腸内環境を整えることが妊娠しやすい体づくりに重要なのはこれまでのお話でおわかりだと思いますが、なぜスルーラにはオリゴ糖ビフィズス菌が含まれているのか?というのも気になるところでしょう。

 

これは当サイトでは基本中の基本とも言える話なのですが、分からないという方のために詳しくお話していきますね。

 

世の中には

「腸内環境を整える」
「腸内フローラを改善する」
「善玉菌を増やす」
「悪玉菌を減らす」
「腸活」

 

・・・とまあ、「腸を良くする」という趣旨のもとに様々な表現を使っているわけですが、これらは単に言葉が違うだけですべて目指すところは共通しています。

 

それは「腸内で短鎖脂肪酸を生み出すこと」に他なりません。

 

「短鎖脂肪酸を生み出す」とか言っても一般の人がピンとこないから、「腸活」とか「腸内フローラ」みたいなキャッチーなフレーズを使っているだけなのです。

 

そして、「腸内で短鎖脂肪酸を生み出すこと」のカギとなるものこそが、他ならぬオリゴ糖ビフィズス菌です。

オリゴ糖

オリゴ糖というのは、糖類がいくつか結合することで作られている「消化できない糖質」のことで、ビフィズス菌というのは腸内に潜んでいるいわゆる「善玉菌」の代表的な存在です。

 

ビフィズス菌というのは実は「消化できない糖質」が大好物で、これをエサにすることでビフィズス菌の数を増殖させたり、代謝して腸内で短鎖脂肪酸を生み出してくれるのです。

 

なぜ「消化できない糖質」じゃないといけないのか?というと、砂糖やはちみつのような「普通の糖質」を取っても消化されてしまって大腸へ届けられないからです。

 

ビフィズス菌というのは大腸に潜む善玉菌ですから、これを活性化させるためには「小腸で吸収されない糖質」を与えることが不可欠なのです。それにうってつけの存在がオリゴ糖というわけなのです。

 

オリゴ糖を取ることで腸内に存在するビフィズス菌を活性化させることができるわけですが、この他にも「ビフィズス菌そのものを取って腸内で増やす」というアプローチが考えられますね。

ビフィズス菌

この二つの手段を同時に達成するためにスルーラには三種類のオリゴ糖と、生きたまま腸に届ける事ができる赤ちゃん由来のビフィズス菌が含まれているのです。

 

ちなみに「短鎖脂肪酸を直接取る」という方法は意味がありません。

 

これは砂糖やはちみつと同じ理由で、短鎖脂肪酸を取っても吸収されて大腸に届かないから。

 

そもそも短鎖脂肪酸を直接取ろうとしても臭くてとても飲めたものじゃありません(具体的には酢酸、酪酸、プロピオン酸ですが全部臭いです)。「短鎖脂肪酸を取るサプリ」なんて聞いたことないですよね。

 

だから一見遠回りなように思えて、オリゴ糖やビフィズス菌を取ることが短鎖脂肪酸を生み出すのに最も効果的な手段なのです。

 

また、オリゴ糖は一種類のものを取るのではなく数種類のものを同時に取ることでより高い効果が得られるという報告がされています。

 

それはビフィズス菌にも色々な種類があって好んで食べるオリゴ糖の種類も若干異なるからというのが理由です。

 

スルーラは

・ガラクトオリゴ糖
・乳果オリゴ糖
・フラクトオリゴ糖

という三種類のオリゴ糖が配合されており、この点についても配慮がなされているサプリです。

スーパーとかでよく見るオリゴ糖シロップなんかは、大抵一種類のオリゴ糖しか入ってないんですよね~。しかも安く大量に生産できる種類のオリゴ糖が入ってる(具体的にはイソマルトオリゴ糖という種類)。

 

ガラクトオリゴ糖や乳果オリゴ糖は牛乳に、フラクトオリゴ糖は果物に含まれているオリゴ糖で非常に高い効果を示します。何よりこういった天然由来のオリゴ糖というのは安心感があるのではないでしょうか。

乳酸菌はなくても良いかも

スルーラの良いところばかりを挙げてきたのですが、個人的に気になる点もありますので正直にお話しておきたいと思います。

 

それは「乳酸菌が含まれている」ということ。

 

乳酸菌はヨーグルトの謳い文句としてもよく出てきますよね。

ヨーグルト

乳酸菌自体はそれほど悪いものではないし、実際に腸内に存在する善玉菌として腸内環境を整えていることは確かです。

 

しかし問題なのは「乳酸菌がどれくらい腸に影響を及ぼしているか」という影響度の大きさです。

 

実は腸内の存在する善玉菌のうちの99.9%をビフィズス菌が占めているのです。つまり善玉菌のうち乳酸菌が占める割合というのは0.01%以下に過ぎないということ。

 

じゃあ乳酸菌が何をしているのかというと、これは善玉菌の主役であるビフィズス菌の働きをサポートしているのです。

 

中には「ビフィズス菌は乳酸菌の一種です」なんて説明しているところもあるけど、ビフィズス菌と乳酸菌は分類上では全く別の菌になります。

 

ただ、乳酸菌そのものはそれほど効果がなくても、乳酸菌が腸内で作り出す「乳酸菌生産物質」が含まれているというのは評価ができますね。

乳酸菌生産物質は乳酸菌発酵エキスとも言われていますが、オリゴ糖や食物繊維のようにエサになる物質を取るのではなく、「善玉菌の代謝物を直接取ってしまおう」というバイオジェニックスに基づく考えによるものです。

 

このバイオジェニックスの利点は「腸に届かなくても最終的に同じ効果をもたらす」というところにあります。

 

これを濃縮してサプリメントとして取れるという点は良いですね。

飲みやすいベリー味

スルーラは粉末状のベリー味のサプリになっていて、ヨーグルトや冷たい飲み物に溶かして飲むという使い方になります。

 

水に溶けやすいので、冷たい飲み物でもカタマリにならず、何よりも爽やかなベリー味ということで続けやすいという点もGOOD。

 

こういったサプリというのは1日飲んだからすぐ良くなるというような一朝一夕のものではなく、続けることが何よりも大切です。

 

味が美味しいというのはそれだけ「続けやすい」という点において結構重要なのですよ。

 

味がまずいと飲む気が失せて、そのうち「今日はもういいや~」ってやめちゃうことが多いですからね。

妊活サプリ難民のための個別カウンセリングつき

スルーラは

他にも色々妊活サプリを試したけど全然効果がなかった・・・

という風に苦しい思いをしてきた「妊活サプリ難民」の方が、半信半疑ながらも藁にもすがる思いで飲んでみたところ、晴れて妊娠することが出来たという実績があるサプリメントです。

 

それはスルーラ自体の効果の高さということもありますが、そういった妊活サプリ難民のために「個別カウンセリング」を行うことで結果を出してもらうためのサポートをしているというのが大きいです。

 

具体的にはそれぞれが抱えている悩み、食生活、生活習慣などをヒアリングすることで個人の現在の状況を把握し、場合によってはサプリメントの摂取とは関係ない「土台の体づくり」の相談にも乗ってくれるのです。

 

そしてその相談を受けて、個別のカウンセリングシートで細かく改善点を指摘してくれます。

これはサプリメントを売ったらそれっきりではなく

 

スルーラを買ってもらったからには絶対に効果を出してもらう!

 

という決意と覚悟が垣間見えるサポートでもありますね。

 

先程も話しましたが、こういったサプリメントというのは「続けること」が何より大事です。

 

少し飲んで効果が出なかったからといって、やめて次のサプリに行ってしまってはまた同じことの繰り返しになります。

 

しかし一人だと「続けること」に対してなかなかモチベーションが保てないというのも事実ですよね。そんな折に個別カウンセリングという形で相談に乗ってもらえるというのは心強いと思いますよ。

それでも効果が出ないなら・・・全額返金

スルーラは、もし飲んでも効果が出ない場合にはたとえ1箱をすべて飲みきったとしても、注文日から30日以内であれば全額返金に応じてくれます。

 

これは、スルーラを飲めば効果が出ることに絶対の自信を持っているということの裏付けでもありますね。

 

何しろスルーラのリピート率は97%であり、実際にこの全額返金保証を利用した人がほとんどいないのです。

 

まあ中にはサプリが届いても全く飲まずに放置したとか、言われたとおりに飲まなかったなんて人もいるでしょうからね。そういった人が3%くらいいたとしても不思議ではありません。

 

とにかくこれは、合わなければ返金してもらえるという精神的な保険の意味合いもありますが、それ以上に販売会社がスルーラの効果に対して絶対の自信を持っている証拠と捉えるのが良いでしょう。

 

そして全額返金という太っ腹な制度にもかかわらず、現在も販売を続けているという事実こそがスルーラの効果を物語っているのではないでしょうか。

 

まあ合わないからやめる、とすぐ諦めてしまっては妊活サプリ難民を脱することは難しいと思いますが・・・

 

もし解約するならば電話でもメールでもいつでも可能です。

 

ちなみにこの全額返金制度は定期コースのみに適用となっているのでその点は注意が必要です。

まとめ:妊活サプリ「スルーラ」とは何なのか徹底レビュー!本当に効果あるの?

腸内環境を整えることで妊娠しやすい体づくりをするサプリ「スルーラ」の効果についてお話してきましたが、まとめると

・「妊娠中の便秘」のように、腸と妊娠は密接に関係している
・腸内環境を整えるためにはオリゴ糖ビフィズス菌が重要
葉酸、オリゴ糖、ビフィズス菌を同時に取れるスルーラは妊娠に高い効果を発揮する
・スルーラは爽やかで飲みやすいベリー味なので続けやすい
・スルーラは妊活サプリ難民を救う「個別カウンセリング」のサポートつき
・スルーラは30日以内に効果が出なければ全額返金(定期コースのみ)

 

ということですね。サプリそのものの効果の高さもさることながら、何とか結果を出してもらおうという決意・覚悟も感じられますね。スルーラが妊活サプリ難民になってしまっている方の救いになることを願っています。

 

>>妊活サプリ難民の救いに!スルーラの公式サイトはこちら

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