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「不妊治療を数年間しているのになかなか妊娠できない・・・」

「子供を出来やすくするにはどうしたらいいの?」

 

世の女性達は色々な言葉でその悲痛な胸の内を叫んでいます。

 

「なかなか妊娠できない」とか「子供を出来やすくするには?」なんてのはまだ余裕があるのかもしれません。

 

中には

絶対妊娠する方法
必ず妊娠出来る方法

なんて言葉で検索するほど追い詰められている人もいるのです。

 

確かに妊娠出来ないことによる苦しみや辛さというのは計り知れないものがありますよね。

 

・実家に帰省したら「孫の顔は見れそうにないわね」と嫌味を言われる
・なにかある度に社交辞令で「子供はまだなの?」と聞かれる
・周りの友達は皆子供がいるのに自分だけ出来ない
・他の人に子供が出来たという話を聞くと妬ましくて素直に喜べない
・いくら不妊治療を続けても全く効果が出ず自分を責めてしまう
・生理が来る度に子供ができなかった事実と向き合わなければならずノイローゼになる

 

・・・等々。なかなか妊娠出来ないことによる悩みというのはたくさんありますね。

 

なぜ色々やっているのになかなか妊娠出来ないのか?子供を出来やすくするにはどうしたらいいのか?

 

という悩みを解決するには、まず妊娠出来ない原因を探っていく必要があるでしょう。原因がわからなければ対処のしようもありませんからね。

 

ということでこちらでは

・なかなか妊娠出来ない原因
・妊娠出来ない原因を踏まえて子供を出来やすくするにはどうしたらいいのか?

についてお話していきたいと思います。

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不妊症ってどれくらいの期間を言うのか?

不妊治療

なかなか妊娠出来ない、つまり一般に言う「不妊症」の症状というのは具体的にどれくらいの期間、妊娠出来ないことを指すのでしょうか?

 

一般的な生殖に適した年齢の夫婦が、通常通り夫婦生活を行っていれば結婚して半年で7割の夫婦、一年で9割の夫婦が妊娠するとされています。結婚して2年も経てばほぼ10割になります。

 

このことから、結婚して1年経っても一向に子供の気配がない、なかなか妊娠出来ない人のことを「不妊症」としています。

 

まあそれもそのはずで、25歳~30歳くらいの夫婦の自然妊娠率は30%くらいになります。30%もあれば、一年の間に何度か訪れる排卵日に合わせて妊娠できる確率が9割になるというのも納得です。

 

だから「なかなか妊娠出来ない!」とは言っても半年くらいならまだそれほど気にしなくても良いと思います。一年間妊娠出来ないようなら不妊を疑ったほうが良いですね。

 

ちなみに不妊症というのは病気ではなく、原因がわからなくても一定期間妊娠がないなら不妊症ということになります。

妊娠出来ない原因を妊娠の仕組みから考える

皆さんはすでによ~くご存知かもしれませんが、今一度妊娠の仕組みという基本的なところもお話していきましょう。

 

そもそも妊娠がどういう仕組で起こるのかというと、

卵巣から卵子が排出される
卵子が精子と結合して受精卵となる
受精卵が卵管を通って子宮内膜に着床する

という段階を経て妊娠へと至ります。

 

つまり単に「なかなか妊娠出来ない」と言っても、どの段階に妊娠を阻害する原因があるのか、で全く話が違ってくるのです。

 

そもそも卵子が排出されないのが妊娠出来ない原因なのか?

精子と出会ってもうまく結合出来ないのが妊娠出来ない原因なのか?

着床するのに十分な子宮内膜が育っていないのが妊娠出来ない原因なのか?

 

原因が違えばそれぞれ対処の方法も変わってきますからね。

 

ケース別:なかなか妊娠出来ない原因

なかなか妊娠出来ない原因というのは色々なものが考えられます。

 

生活習慣、睡眠、食事、ストレス、運動不足・・・などなど。

 

なんだかわかったようなわからないような、曖昧なものが原因として言われているけど、別にどれも望んでそうなったわけじゃないし、妊娠出来ないとか関係なく健康のためには気をつけたいことばかりですよね。

 

とりあえずそういった曖昧な原因は置いておいて、もう少し踏み込んで「こういうことがなかなか妊娠出来ない原因になるのですよ」という話をしていきますね。

 

年齢

加齢による老化は、なかなか妊娠出来ない原因としてよく知られているものですね。

 

なぜ年齢が妊娠出来ない原因になるのかというと、それは理由が二つあって

卵母細胞の数が減る
卵子の質が劣化する

ということが考えられます。

 

卵母細胞というのは卵子のもとになる細胞ですが、実はこの卵母細胞は普通の細胞のように分裂して増えることはなく人の一生の中で数が限られています。

 

具体的には胎児の頃がピークで700万個、出生時には200万個、初潮時に30万個とどんどん減少していきます。そしてその後も排卵周期ごとに1000個ずつ減らしていきます。

 

卵母細胞が加齢に伴って弾切れになれば閉経となります。

 

年齢と共に生理周期が遅くなっていくのもこの卵母細胞の減少が原因です。単純に卵子になれる母数が減れば妊娠できる確率も低くなりますね。

 

また、加齢によって卵子そのものの老化も考えられます。

実例として、若い母体から卵子提供を受けた場合は、高齢の母体であっても妊娠・出産率の低下が見られないということがあります。これは加齢によって卵子そのものが老化しているということを表していますね。

 

つまりこれは卵巣から卵子が排出される段階と、卵子と精子が結合する段階で起こる「なかなか妊娠出来ない原因」になります。

 

特に生活習慣が乱れていたりすると体内の活性酸素が増えてこれが老化の原因となります。

 

ある程度の老化は避けられないことですが、卵子の質は保っておきたいものですね。

 

排卵障害

何らかの疾患があって排卵そのものを妨げている場合が考えられます。

 

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)

卵巣内で卵胞が成長するものの排卵に至らず、中途半端な大きさの卵胞がいくつも出来て卵子が飛び出せなくなってしまうというもの。

 

卵巣内の男性ホルモンが多いことが原因とされていて、①月経周期が35日以上 ②毛深い ③ニキビが多い などの症状を伴います。

高プロラクチン血症

プロラクチンというのは脳下垂体から分泌される生殖、排卵、妊娠、授乳などと深い関係のあるホルモンで、特に出産後に乳腺を刺激して母乳の分泌を促したり排卵を抑えて次の妊娠を抑える効果があります。

 

何らかの原因で、授乳期でないのにもかかわらずプロラクチンの分泌が過剰になると

・生理が止まる
・赤ちゃんがいないのに母乳が出る
・生理はあるのに排卵が起こらない
・生理や排卵そのものが起こらない

といった症状が現れます。

黄体化非破裂卵胞症候群

卵巣内にある卵胞は一定の大きさに育つと破裂し、その中から卵子が飛び出すことで排卵が起こりますが、何らかの異常により破裂が起こらず中に卵子を取り込んだまま黄体化してしまって、そのまま排卵が起こらないというものです。

 

これは基礎体温を測っていてもきちんと低温期高温期に分かれ、しっかりと黄体ホルモンが分泌されているので自覚症状はありませんが、超音波検査をすると排卵せずにしっかり残ってしまっているというものです。

 

健康な女性であっても10%以下のそれほど低くない頻度で発生するもので、医師も自然に消えるまで経過観察を待つ診断を下すことが多いのであまり心配はいりませんが、頻繁に起こるようなら何か問題があるかもしれません。

卵巣機能不全

卵巣の機能が低下することにより女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンのバランスが崩れ、排卵が起こらなくなる事があります。

 

これが引き起こされる原因はストレスや過度なダイエット、運動などが考えられ、こういった負荷により脳の視床下部に影響を及ぼし自律神経にも乱れを生じさせ、それにより卵巣への指示がうまく出せなくなるという仕組みです。

 

他のものと比べると、病気というより生活習慣が及ぼす面が大きい排卵障害と言えるでしょう。

早期閉経

自然閉経が43歳未満までに起こることを早期閉経と言います。

 

それほど高い頻度で起こるものではありませんが、こうなってしまうと妊娠できる確率はかなり低くなってしまうでしょう。

 

ただ多くの場合、急に閉経してしまうのではなく過去に卵巣の手術をしたとか、若いうちから生理不順が頻繁に起こっていたなどの前兆があるはずです。

 

そういった何らかの異変を感じたときからこまめに気をつけてあげるのが早期閉経の予防になるでしょう。

 

こういった排卵障害の場合は、医師の専門的な指導が必要になるものが多いので、自覚症状がある方は医師の指導を仰ぐのが良いでしょう。

排卵のタイミングを把握していない

そもそも自分の排卵日を正確に把握していないことが考えられます。

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卵子が精子と結合して受精卵となる 時に考えられる「なかなか妊娠出来ない原因」ですね。

 

排卵日に合わせて行為をしなければ妊娠が出来ないのは当然のこと。いわゆる不妊治療というのも、まずはこの「排卵日に合わせる」というタイミング法を行うことから始めます。

 

病院に通わずとも自然に行っていることだとは思いますが、本当に正確な生理周期や排卵日を知ろうとすると医師の指導や場合によっては治療を必要とすることもあります。

 

特に生理不順を起こしていれば排卵日も不規則になってしまいますからね。

 

生理周期は個人差があるので、これなら確実に排卵日がわかる!というものはありませんが

 

  1. 次回の生理予定日の前12日から16日までの5日間に排卵日が来ると予想する方法(オギノ式)
  2. 子宮口を自分で内診し、子宮の位置やおりものの状態から排卵日を計算する方法(福さん式)
  3. 低温期から高温期に変わるタイミングで体温が一段下がる「最低体温日」の前後1〜2日の間に排卵日がくると予想する方法
  4. 尿中のLH濃度の上昇を検知することで排卵を予測する、排卵検査薬を使った方法

 

などがあります。自分にあった方法を見つけましょう。

 

何しろ卵子の寿命は24時間しかなく、受精できるタイミングは6~8時間と言われています。

 

それだけに排卵日を把握するというのは妊娠する確率を上げるために基本的ながら効果的なのです。

 

精子の寿命が2~3日であることを考慮すると、予測した排卵日の2~3日から行為をすることで妊娠する確率を高めることが出来ます。

卵管閉塞

※参考 不妊・妊活女子の子宝ナビ

 

卵巣と子宮をつなぐ管を「卵管」と呼び、通常はここを卵子が通る間に精子と結合して受精卵となるのですが、この管が塞がってしまって精子と出会えないのが卵管閉塞です。

 

卵管が閉塞されているとはいえ、通常どおり生理は起こります。

 

ただ卵管というのは左右に一つずつあるので、片方の卵管が詰まっていてももう片方の卵管が平常なら自然妊娠は可能です。

 

両方の卵管が詰まってしまっている場合は「絶対不妊」とも呼ばれているほどで、こうなると手術を受けない限りは自然妊娠は不可能です。

着床障害

※参考 ジネコ

排卵も正常に行われ、受精卵も出来るのにもかかわらずうまく着床しないことによる「なかなか妊娠出来ない原因」です。

 

本来、子宮というのは排卵後には子宮内膜を厚くして、いつ赤ちゃんが出来ても良いようにと備えます。そして受精が起こらない場合に厚くなった子宮内膜が剥がれ落ちることで「生理」が起きるのです。

 

着床障害は体外受精などを行って受精卵を子宮に戻しても妊娠しない場合などに疑われるものです。受精まではうまくいくのだから、子宮に何らかの問題を抱えていて着床出来ないということですね。

子宮筋腫

子宮内に発生する良性の腫瘍のことを子宮筋腫と言います。

腫瘍というと怖いイメージがありますが、実は子宮筋腫は小さいものも含めると30歳以上の女性の20~30%、40歳以上の女性の40%の人がなるという非常にポピュラーな病気です。
多くの場合自覚症状はないものの、悪化すると月経痛や月経量が多くなります。

 

子宮筋腫になると子宮内膜が異常に薄くなったり、あるいは反対に厚くなったり、子宮の内側が凸凹になったり炎症を起こしたりするので受精卵が着床しづらくなります。

子宮内膜ポリープ

これも腫瘍の一種ですが、子宮内膜からキノコのように突き出た腫瘍のことを指します。

 

子宮筋腫との違いは、あくまでも「子宮内膜」に出来るという点と、それぞれの発生源について子宮筋腫は「筋層の異常増殖」によるもので、子宮内膜ポリープは「粘膜の異常増殖」によるもの、という点が異なります。

 

こちらも悪化すると月経痛などの自覚症状が現れます。

子宮奇形

生まれつき子宮の形が本来のものと異なっているものです。

 

割合としては一般女性の約3~6%程が発症しているのでそれほど多いものではありません。

 

生まれつきなので仕方のない部分もありますが、子宮奇形だからといって必ずしも妊娠出来ないわけではなく、子宮奇形の80%の人が妊娠を成立させています。

 

また、場合によっては子宮を正常な形に治す手術も検討されます。

黄体機能不全

卵胞が成熟すると、脳下垂体から卵巣に向けて黄体ホルモンを分泌します。すると卵胞が割れて中から卵子が飛び出し(排卵)、残った卵胞は黄体へと変化します。

 

黄体はプロゲステロン(黄体ホルモン)という女性ホルモンを分泌して子宮内膜を厚くするように働きかけるのですが、プロゲステロンの分泌が正常に行われないのが黄体機能不全です。

 

プロゲステロンの分泌が正常に行われず、子宮内膜も厚くならず着床の妨げとなります。

子宮内腔癒着

子宮内膜が炎症を起こすことで子宮内膜と他の臓器の組織がくっついてしまった状態で、アッシャーマン症候群とも言います。

 

帝王切開、流産時の手術、中絶手術の際に出来た傷の炎症や結核菌などの感染によって引き起こされます。

 

これにより子宮の筋肉の動きが阻害され、卵巣ホルモンが子宮全体に行き渡らず子宮内膜が十分な厚さに成長できなくなってしまいます。

男性不妊

なかなか妊娠出来ない・・・その原因は女性ではなく、男性にある場合もあります。

 

いくら正常に卵子が排出され、子宮が健康であっても精子が健康でなくては妊娠出来ないですからね。

無精子症

男性全体の約1%に発症する、その名の通り「精液に精子が1匹も存在しない」という病気です。

 

無精子症も二つに分けることができ、

①閉塞性無精子症・・・精巣で精子は作られるものの、精管が閉塞しているので精子が精液中に含まれない
②非閉塞性無精子症・・・精巣で精子が作られないために精子が精液中に含まれない

 

無精子症のうち閉塞性無精子症は15~20%、非閉塞性無精子症は80~85%の割合になります。

 

閉塞性無精子症の方は単に詰まっている管を開くだけですが、非閉塞性無精子症の場合は「精巣を開いて顕微鏡で精子を探して人工授精させる」という大掛かりな手術が必要です。

 

意外なことに、無精子症の精子というのは通常の精子と見た目では全く違いがなく、無精子症かどうかは顕微鏡で見ないと分かりません。

乏精子症

無精子症とまではいかないものの、精液中に含まれる精子が少ない場合には乏精子症だと考えられます。

 

本当にごく少数の精子しか存在しない場合は、広義には「非閉塞性無精子症」に含まれることもあります。

 

通常の基準を少し下回る程度の量の精子があるならタイミング法を行います。

精子無力症

健康な男性の精子はその60~80%くらいが動いているのですが、この静止運動率が通常より低く40%以下の場合は「精子無力症」になります。

 

精子の運動能力が低ければ子宮、卵管、卵管膨大部と辿り着くことが出来ませんし、仮に卵子と結合出来たとしても中に侵入できず受精ができません。

 

30%の不妊症は「原因不明」

実は不妊症というのは、全体の約30%が「原因不明」とされているものなのです。

 

そして、これまでの話でもすべての「なかなか妊娠出来ない原因」を網羅できているわけではありません。

 

 

例えば、この他のなかなか妊娠出来ない原因の代表的なものに「ピックアップ障害」というものがあります。これは卵管采と呼ばれる部位に異常が起きて、排卵した卵子を卵管内に取り込むことが出来ないというものなのですが、なんとこのピックアップ障害はそれを確かめる手段がありません。

 

原因不明の不妊症に対して医者が「うーん、多分ピックアップ障害かも」と、断定出来ないけど可能性はあるよ、くらいの曖昧な表現をするに留まるのです。

 

不妊検査を受けても特に異常が見つからなかったなんていうケースもあるのです。

 

だからこそ生活習慣が悪いとか、運動不足だから悪いとか、曖昧なことを妊娠出来ない原因に求めているのだと思いますが・・・

 

子供を出来やすくするには腸を整えろ!

こういった、曖昧で「体のどこを直したらいいのかわからない」という場合には「腸内環境を整えること」が重要になってきます。

 

なぜならば、腸を整えることは体のトータルケアにつながるからです。

 

腸内環境を整えると

ストレスを軽減して気持ちを落ち着かせてくれる
ダイエットに効果がある
アレルギー体質を改善してくれる
骨密度の低下を抑制する
・新鮮な血液を保つ

 

などなど、様々な効果をもたらしてくれるのです。

 

中には、腸内環境を整えることで性格が明るくなったなんて研究も報告されているほどです。

 

単に腸は便を排出するだけの器官だと思ったらそれは大きな間違いです。

 

元々、腸というのは「脳」が出来る前から生物の意思決定を行ってきたという進化の歴史があります。腸は「第二の脳」と言われているほど複雑な臓器で、健康に様々な影響を与えているのです。

脳

食べ物を吸収する最終窓口でもあるのが「腸」ですが、ここで体に有害な物質かそうでないかを振り分けています。そのため体全体の免疫機能の60%が腸に集結されてるんですよ。

 

そして腸を整えることは妊娠しやすい体づくりにも効果を発揮します。これまでお話してきた「なかなか妊娠出来ない原因」の中にも、腸内環境を整えることで改善できるものがいくつもあるのです。

 

「絶対妊娠したい!」という人は腸内環境を整えることが大事だ!、ということを別の所でお話していますのでそちらも参考にしていただければと思います。

 

>>絶対妊娠したいなら腸を整えろ!!

 

まとめ:なかなか妊娠出来ない原因って何?子供を出来やすくするには?

「なかなか妊娠出来ない」という人の原因や子供を出来やすくするにはどうしたらいいか、ということをお話してきましたが、まとめると

・不妊症は結婚して1年間妊娠がない場合のことを指す
・妊娠は ①卵子の排出 ②精子との結合 ③着床 の三段階からなるので不妊の原因も大きく3つに分かれる
・子供を出来やすくするには「腸内環境を整えること」が重要

 

ということですね。是非、腸内環境を整えることの重要さを知っていただければと思います。

 

>>妊娠がなぜ腸内環境に関係するのか?についてはこちらです!

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