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人間の腸内細菌というのは善玉菌・悪玉菌、日和見菌の三種類に大別することができます。

 

 

そもそもこの分け方というのは、人間が勝手に便宜上分けているだけにすぎませんので、本来腸内細菌には善や悪というような概念はなく、様々な効果をもたらす、様々な種類のものが存在しています。

 

 

例えば、見方を変えると人間の腸内細菌というのはデブ菌と痩せ菌(ヤセ菌)という二種類に分けて考えることもできるのです。

 

デブ菌と痩せ菌(ヤセ菌)はその名前からも容易に想像ができるように、太りやすい菌と痩せやすい菌というわけですね。

 

 

デブ菌・痩せ菌(ヤセ菌)は善玉菌・悪玉菌・日和見菌の考え方とは別の概念ですが、大抵の場合は痩せ菌≒善玉菌と言えます。

 

ダイエットにおいては

①食事制限
②運動

が重要というのはもはや常識ですが、これに加えてさらに

③腸内環境

というのも見逃せない問題です。それはデブ菌と痩せ菌というものがあるからですね。

 

例え同じ量を食べたとしても腸内環境によって太りやすくなるとしたら・・・

 

こんな不公平なことはありません。

 

人はなるべく食事制限も運動もせずに痩せたいと願っているのですからね。

 

こちらでは

・デブ菌、痩せ菌(ヤセ菌)とは具体的にどういうものなのか
・デブ菌を減らす方法とは?
・痩せ菌(ヤセ菌)を増やす方法やおすすめのサプリメントとは?

 

ということについてお話していきたいと思います。

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デブ菌とは

悪玉菌

まずはデブ菌というのはどういうものなのかを考えていきましょう。

 

デブ菌のことをもう少し正確に言うと腸内細菌の中で最も多くを占める「フィルミクテス門」という細菌グループのことを指します。

 

門って何?って思う人もいるかもしれないけど、要するに一つの細菌のことを指すのではなく複数の細菌のことを言います。

 

フィルミクテス門の細菌は主に食べ物を分解してエネルギーや栄養に変える働きを持っています。

 

善玉菌・悪玉菌・日和見菌という分類から見ると、デブ菌は日和見菌に分類されます。

 

デブ菌発見のきっかけ

そもそもデブ菌というものは「便移植療法」という腸の治療法を施した時に偶然発見されました。

 

「便移植療法」というのは、健康な人の便に含まれる腸内細菌を移植することにより腸の病気を治療するというもので、具体的には健康な人の便を食塩水に混ぜてカプセルや内視鏡を用いて病気の人の腸に送り込む治療法です。

 

この便移植療法を用いる中で、ある患者に肥満の人の便を用いて治療したところ移植する前に比べてその患者が太りやすくなったことから発見されたのがデブ菌、フィルミクテス門だったのです。

デブ菌がどのようにデブにさせるのか

デブ菌が具体的にどうやって私たちを太らせようとしてくるのかというと、デブ菌が自らが繁殖しやすいような栄養素を取り込むように、と指示している可能性が指摘されています。

 

つまり、糖分脂肪分など私たちが太りやすいような栄養素を好む菌がいわゆるデブ菌というわけですね。

 

こう考えると、その細菌が好む栄養素がたまたま太りやすいものだったというだけで、デブ菌も自らを反映させようと本能的に動いているだけに過ぎないんですよね。宿主である人間からすればたまったものではないのですが。

 

しかし、糖分や脂肪分を摂取しろ!というデブ菌の誘惑に負けてこれらを食べてしまっては、ますますデブ菌の繁殖を優勢にしてしまい、さらなる強い欲求をもたらすという負の連鎖から抜け出すことはできません。

 

幸い私たち人間には「理性」というほかの動物にはない知性が備わっていますから、この理性を生かしてデブ菌の誘惑を断ち切る必要があるのです。

 

「おなかにいる子供のために栄養を取らなくちゃいけない!」っていうのは妊娠中に食べることを正当化する良い言い訳だったけれども、「自分じゃなくてデブ菌が誘惑するのが悪い!」なんてまた言い訳のレパートリーの一つになっちゃいそうです(笑)。

 

 

しかもこれ、妊娠中に限らずずっと続くわけですからね。

デブ菌が増えてしまう原因とは

デブ菌、フィルミクテス門は腸内細菌の中で最も多くを占めることからその影響力の大きさは想像に難くありません。

 

そしてこのデブ菌が増えてしまう原因というのは、なんとなく想像してお分かりだと思いますが日々の食事によるところが大きいです。

 

食物繊維が少なく油や脂肪が多い食事を摂っているとデブ菌が優位になりやすいです。

 

 

また食事内容だけでなく食事の仕方も関係があり、時間制限を設けずにダラダラと、好きな時間に食事を取るようなやり方をするときちんと時間を決めて食べた場合に比べてデブ菌が増えるとされています。

 

最初にデブ菌は食べ物を分解してエネルギーや栄養に変える働きを持っていると言ったけれども、脂肪分の多い食事を取っているとそれを分解するためにデブ菌が増えるというのは至極当然の話ですね。

 

結局は当たり前の話になっちゃうけど、食物繊維が多く脂肪分の少ない食事を、きちんと規則正しく取るというのがデブ菌を増やさないための方法ってことになるんですね。

 

時間通り規則的に食事を取るということに関しては、子供を持つ親ならば割と簡単なのかな?という気もしますよね。子供が早く食べてくれないと片付けられないっていうのが一番大きいけど。

痩せ菌(ヤセ菌)とは

ダイエット

お待たせしました。いよいよ本題とも言える痩せ菌(ヤセ菌)についてお話していきましょう。

 

 

ヤセ菌は主に、

・ビフィズス菌
・バクテロイデス門
・酪酸菌

などの細菌類のことを指します。

 

ビフィズス菌や酪酸菌は善玉菌の部類に、バクテロイデスは日和見菌の部類に入ります。

 

当サイトでは何度も出てきているビフィズス菌ですね!善玉菌の99.9%を占める超重要な善玉菌です!

ビフィズス菌

ビフィズス菌やバクテロイデス門などのヤセ菌にはなんと、糖を発酵させたり脂肪の取り込みを抑えたりして痩せる効果もあるのです!

ヤセ菌が多いと痩せる理由:短鎖脂肪酸

ヤセ菌がなぜ痩せさせてくれるのかというと、ヤセ菌が作り出す短鎖脂肪酸による効果があるからです。

 

短鎖脂肪酸というのは主に酢酸、プロピオン酸、酪酸の3つの有機酸のことを指します。

 

短鎖脂肪酸は大腸のエネルギー源になったり、腸内を酸性に保って悪玉菌の繁殖を防ぐ超重要な物質です。腸内環境の救世主と言っても過言ではありません。

 

そして短鎖脂肪酸はダイエット効果ももたらしてくれます。

 

そもそも脂肪というのは血管を巡って全身の細胞に行きわたり、それを体の細胞が取り込むことで溜まっていくというものです。

 

なのだけれども腸内で作られた短鎖脂肪酸も同じく血液を巡って全身にいきわたり、脂肪を取り込む前にブロックしてくれたり筋肉に脂肪の分解を促してくれたりするのです!

 

また、短鎖脂肪酸は交感神経細胞受容体に作用してエネルギー代謝を促進してくれる効果もあります。

代謝

 

 

>>短鎖脂肪酸の詳細についてはこちら

 

先ほど痩せ菌として名前が上がったビフィズス菌、バクテロイデス、酪酸菌はオリゴ糖や食物繊維をエサにして大腸の中で増殖してくれます。

 

痩せ菌が多いといくら食べても太らない!?

これは極端な例かもしれないけど、1日に7000kcalものエネルギーを食事で取っているのに全く太らない女性がいたそうで、その女性の腸内を調べるとこの菌が多かったというのが分かったらしいのです。

 

7000kcalもの食事をしても全く太らないなんて世の女性の嫉妬を集めそうな話だけれども、もし自分がそうなれたら1日に何を食べても太らないってことですよね。くううう・・・!

 

ケーキ、シュークリーム、アイス、大福、タルト・・・食べたいものはいっぱいあるけど何とか我慢しているっていうのに・・・こちとら子供と一緒に食べるおやつでさえ「太るかも」がチラついて気持ちよく食べられないっていうのに(笑)!

痩せ菌を増やす方法とは

短鎖脂肪酸が痩せさせてくれるからといって、短鎖脂肪酸を外部から直接取っても意味がありません。口から食べてもすぐに分解されてしまいますからね。

 

やはり腸内細菌が自然に短鎖脂肪酸を作り出してくれるのを期待するしかないんですね。だからこそ「痩せ菌」というものの存在が大きいのですが。

 

もちろん、食物繊維の多い食事を日常的に摂取して腸内環境を整えることも痩せ菌を増やす方法になりますが・・・手っ取り早く痩せ菌を増やしたい!という人にとっては少々回りくどい方法になってしまうのも確かです。

 

毎日の食事でそういったことを考えるのもなかなかしんどいですしね。外食をしなければならない日もありますし。

 

だから、やはり痩せ菌を増やすサプリメントを取ったほうが早いと思います。

サプリメントというものに抵抗がある人もいると思いますが、サプリメントはあくまでも補助食品であって薬ではありません

 

使い方さえ間違えなければものすごく役に立つものだと思いますよ。

オススメの痩せ菌を増やすサプリメントはこちらです!

私がオススメする痩せ菌を増やすサプリメントはLAKUBIというものです。

 

 

LAKUBIには具体的にどんなものが含まれているのか、詳しく説明していきましょう。

脂肪を減少させるビフィズス菌B-3

ビフィズス菌は全ての善玉菌の99.9%を占める最重要な善玉菌であると同時に痩せ菌としての側面も持っています。

 

そんなビフィズス菌の中でも特にダイエットに効果があるとされているのがLAKUBIに含まれるビフィズス菌B-3(ビースリー)というものです。

 

ビフィズス菌B-3(ビースリー)は2002年に森永乳業が発見し、「抗肥満剤」として2011年に特許を取得しているビフィズス菌です。

 

ビフィズス菌B-3は

・体重、体脂肪の減少
・内臓脂肪、皮下脂肪の減少
・動脈硬化の予防

という効果をもたらしてくれることが森永乳業が行った実験によって分かっています(参考:森永乳業HP)。

合わせて読みたい!  ”痩せ菌”酪酸菌の効果は?増やす食事やサプリメントは?


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ビフィズス菌B-3は正に痩せ菌と呼ぶにふさわしい存在なのです。

 

ビフィズス菌が様々な健康効果を示すことはすでに様々な記事でお伝えしたところではございますが、痩せる効果もあって「ビフィズス菌ダイエット」なるダイエットも存在しているのです!

 

もう少し「なぜビフィズス菌で痩せることができるのか」という説明が必要でしょう。それは短鎖脂肪酸による効果だけではないのです。

腸内環境の悪化により脂肪が炎症を起こす!

とんこつラーメンが下痢を起こす理由についてお話した際に、脂肪というのは基本的に私たちの体にとって刺激物であるということをお話しました。

 

刺激物である脂肪を多分に含む食事を取り続けとどうなるのかというと、腸のバリア機能が破壊されて炎症を起こします。

 

実は、この炎症というのが太ってしまうカギになるのです。

 

というのも、脂肪を過剰に蓄積したいわゆる「肥満」を言い換えると脂肪細胞が炎症を起こしている状態とも言えるからです。

 

実際、肥満の人の脂肪細胞から炎症物質が検出されており、肥満と炎症というのは密接な関係があるわけです。

 

話を腸のバリア機能のことに戻すと、破壊された腸には炎症を引き起こす物質が入り込むことにより脂肪細胞が炎症を起こしやすくなります。つまり太りやすくなってしまうのです。

 

東大医学部付属病院の論文にも脂肪と炎症についての記述があります。

 

そこで、破壊された腸のバリア機能を回復させるためにビフィズス菌B-3が効果的になる!というわけなんですね。

 

前と食事の量は変わっていないはずなのになぜか太りやすいな~っていう時、もしかしたらそれは腸のバリア機能が破壊されてしまっているからなのかもしれませんね。

乳酸を短鎖脂肪酸へと変換する酪酸菌

LAKUBIには1粒1700万個の酪酸菌が含まれています。

 

酪酸菌は先ほど痩せ菌の一種として少しお話しましたね。

 

ビフィズス菌がオリゴ糖などをエサにして作り出すのは主に酢酸乳酸なのですが、乳酸というのは短鎖脂肪酸ではなく大腸がエネルギーとして使うことが出来ません。

 

そこで、そのままでは使えない乳酸を酪酸へと変えるのが酪酸菌です。

 

善玉菌というとビフィズス菌や乳酸菌の名前が挙がりますが、酪酸菌も非常に重要な善玉菌であり痩せ菌なんですね。

 

特に酪酸というのは先ほど挙げた酢酸、プロピオン酸と比べて最も大腸のエネルギーになりやすいので最重要な短鎖脂肪酸と言える存在です。

 

さらに、酪酸は免疫機能に関わる制御性T細胞を増殖させるという効果も持っています。

痩せ菌のエサになるオリゴ糖

 

先ほどから何度かお話していますが、オリゴ糖は痩せ菌のエサになって短鎖脂肪酸を生み出してくれます。

 

何もないところから短鎖脂肪酸は生み出されませんからね。オリゴ糖がその原料となるのです。

 

さらにオリゴ糖は痩せ菌のエサになって数を増殖させてくれる効果もあるので、ビフィズス菌B-3や酪酸菌をそのまま取るよりも腸内で増えやすくしてくれますし、大腸内にあるビフィズス菌やバクテロイデスも増殖させてくれます。

オリゴ「糖」なのにダイエットに効果があるワケ

糖分なのにダイエットに効果あるの?

と思うかもしれませんね。

 

確かにダイエットにおいて糖質制限というのはもはや常識です。

 

これは

・余った糖質を際限なく脂肪として蓄積してしまう
・血糖値の上昇に伴うインスリン分泌が脂肪蓄積を促進してしまう

ということが理由です。

 

しかしこれは通常の糖質の話であってオリゴ糖は少し違います。なぜならオリゴ糖は難消化性の糖質だからです。

オリゴ糖

 

つまり、オリゴ糖は体が消化酵素を持たないので小腸では吸収されずに大腸に運ばれます。

 

だから基本的に通常の糖質のような心配はしなくて良いのです。

 

血糖値を上昇させる指標:グリセミックインデックス指数(GI値)を見ても、砂糖の108に対してオリゴ糖は0~30程度です(オリゴ糖の種類による)。これは野菜、海藻、キノコ類と同じくらいの数値ですね。

 

このことからオリゴ糖は低GI食として糖尿病患者の食事療法にも用いられるほどです。

 

糖質カット&痩せ菌を増やすダブル効果のサラシア

さらにLAKUBIの物凄いところがサラシアの効果です。

 

LAKUBIの真髄はこのサラシアにあるといっても過言ではありません。

 

サラシアというのはインド・スリランカ~東南アジアにかけて生息する植物で、昔から現地で糖尿病肥満の民間治療に用いられてきました。

 

サラシアに含まれる「サラシノール」「コタラノール」という独自の成分が小腸で糖分を分解する酵素「αーグルコシターゼ」の働きを阻害するのです。

特にサラシノールの方は日本とアメリカの二国で国際特許を取得している成分です。

 

通常、私たちが摂取した炭水化物などの多糖類は唾液などに含まれるアミラーゼによって二糖類に分解され、その二糖類が小腸でさらに単糖類に・・・という具合にどんどん分解されて吸収しやすくなります。

 

しかしサラシアによって小腸での分解を阻害されるので、吸収することが出来ずそのまま大腸に流れるんですね。

 

吸収されずに大腸に流れた糖分が善玉菌のエサになって腸内環境を改善します。

 

この凄さがお分かりでしょうか?つまり「甘いものを食べてお腹の中でオリゴ糖に変換する」ようなものです。

 

甘いものを食べてもその吸収を抑え、さらにはそれが痩せ菌のエサになってしまうということなのです。

 

このことはメタバリアシリーズを販売している 富士フィルムの実験でも明らかになっていますね。

 

このように痩せ菌を増やす様々な成分が含まれているのがLAKUBIで、これに加えて脂肪吸着効果のあるレジスタントプロテインも含まれています。

 

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LAKUBIの欠点:オリゴ糖が一種類のみ

LAKUBIにも残念ながら欠点があります。

 

それは含まれているオリゴ糖が一種類のみになっているという点です。具体的にはイソマルトオリゴ糖という種類のオリゴ糖ですね。

 

イソマルトオリゴ糖自体はトクホ認定されていることからも分かるようにその効果は保証されています。

しかしオリゴ糖にも色々な種類があるように、それをエサにして活性化する善玉菌にも色々な種類があります(主にビフィズス菌)。

 

だから腸内の全てのビフィズス菌を活性化させるためには「様々な種類のオリゴ糖を同時に取る」という方が効果的なのです。

 

ただ、LAKUBIにはオリゴ糖以外にも上記のような様々な成分が含まれていますので、オリゴ糖を何種類も配合する余裕が無かったのでしょう。

 

それに痩せ菌として重要なビフィズス菌B3や酪酸菌、さらには甘いものをお腹の中でオリゴ糖に変換してしまうサラシアも含まれているのでこの欠点は十分カバーできているように思えます。

先着500名限定の特別モニター価格300円!

LAKUBIは毎月先着500名限定の特別モニター価格として300円で販売しています。

 

300円という価格はダイエットサプリとしては破格でしょうね。おそらくほかのサプリの値段を見ると1000円以下のものというのはほとんどないでしょう。

 

ただ、これは今だけの特別モニター価格です。

 

いつモニター募集をやめて正規価格で販売してもおかしくないのです。

 

毎月先着500名というのもありますので、お早めにお申し込みをすることをオススメします。

 

ただしこの300円というのはあくまでも一袋分の価格であって、実際には3袋分を購入することになります。

これは少しわかりづらいですね。

 

とはいえ1ヶ月だけ飲んだところでそれほど効果があるとは思えませんから、3ヶ月続けるための親切設計とも言えますね。

 

どちらにしても痩せ菌を増やすサプリメントとしてこれだけ破格の値段で入手できるものは他にないと確信しています。

 

そしてこのモニター価格というのは公式サイトからの購入のみ適用となります。

 

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まとめ:デブ菌を減らす方法と痩せ菌を増やす方法とは?効果的なサプリメントは?

 

 

腸内環境の話では「善玉菌」と「悪玉菌」がよく取りざたされますが、太りやすい体質か痩せやすい体質かを決めるデブ菌、痩せ菌という概念も出てきています。

 

デブ菌は高脂肪食が習慣化していることで増え、痩せ菌は逆に食物繊維などを多く含む食事を取ることで増やすことが出来ます。

 

ただ毎日の食事で痩せ菌を増やすことを考えるとなかなか骨が折れるので、サプリメントで痩せ菌を増やすことを考える方が手っ取り早いでしょう。

 

中でもオススメはLAKUBIというサプリメントで

・ビフィズス菌B3
・酪酸菌

という痩せ菌の他に

・オリゴ糖
・サラシア

という痩せ菌を増やすエサになる成分も同時に取れ、かつ初回限定300円という破格の値段で購入できるのでオススメです。

 

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